<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>エイズHIVQ＆A</title>
      <link>http://aids-hiv.jp/q/</link>
      <description>エイズHIV掲示板に寄せられたエイズのよくある質問とその答え</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 14 May 2008 21:46:51 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>感染の心配はありますか？</title>
         <description>&gt; 先日マッサージに行ったのですがその際、手で抜いてもらいました。最中に乳
&gt; 首をナメあったりしたのですが大丈夫でしょうか？


感染の心配はないでしょう。


安心してください。
</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2008/05/post_20.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2008/05/post_20.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 21:46:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>感染確立はあてになりますか？</title>
         <description>&gt; エイズHIVの感染確率を読んだところ、性交したら感染率が１００％ではなか
&gt; ったので（挿入側の膣性交の相対的危険度が１００ではなかった）、いま自分は
&gt; どれくらいの危険性があるのかと思いました。


 
まず最初に言っておきたいのが
エイズの感染確立はあくまで確立です。


１回で感染してしまう人もいれば
１００回でも感染しない人もいます。


なので個別の事例に関しては
参考程度にはなるでしょうけど
まったく意味がありません。



コンドームなしの性行為をした時点で
感染している可能性がでてきました。


こういう危険行為を
しなければ感染確立０なのですから。


&gt; HIVウイルス自体の感染力はそんなに強くないとほかのサイトで読みました。性
&gt; 交の後、すぐではないですが（5－15分後）シャワーを浴び石鹸で体を洗ったの
&gt; ですが、すこしでも意味はありますか。


まったく意味がない行為です。


&gt; 3ヵ月後に、検査をする予定ですが、3ヵ月後に陽性とでた場合は１００％感染
&gt; しているという意味ですか。


現在は検査の精度が上がっているので
まず間違いない結果でしょう。


陽性＝感染と思って良いと思います。
</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2008/05/post_19.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2008/05/post_19.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 May 2008 21:33:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>白血球が多いと感染確率が低い？</title>
         <description>&gt; HIVに感染した場合、白血球は基準値より下回るという内容をインターネットで
&gt; 見たのですが、彼女は白血球が多いと指摘されていることから、HIVに感染して
&gt; いる可能性は低いのでしょうか。


HIVウイルスが体内にはいると
最初は白血球が増えて
抵抗するのです。


その後、HIVに乗っ取られて
白血球は減少していくことになります。



しかし、これだけでHIVと判断は
できないのでやはり検査にいくべきだと
思います。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2008/03/post_18.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2008/03/post_18.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 06:15:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「HIV感染者」と「エイズ患者」の違いは？</title>
         <description>よく混同されますが、この両者は同じではありません。

性行為などによってエイズウイルス（HIV）に感染しただけで、まだエイズ特有の症状が出ていない人は「HIV感染者」です。
それに対し、感染後も治療をしないままHIVが体内で増殖して免疫力をダウンさせ、国が指定する日和見感染症（23種類のうちどれか）に感染した状態をはじめて「エイズ患者」と呼びます。

ただし、どちらも抗ウイルス薬で治療するという点は共通しています。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/09/hiv_14.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/09/hiv_14.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 13:18:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>エイズ検査で陽性が出たけど、恋人には黙っておいていい？</title>
         <description>絶対にいけません。

パートナーにまで感染させてしまうのは最悪なので、必ず誠意を持って話すようにして下さい。すでに性行為をやっていた場合は、パートナーにも検査が必要です。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/09/post_17.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/09/post_17.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 13:18:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>HIVに感染すると性行為してはいけない？</title>
         <description>感染後もコンドームを使えば、他人への感染を予防することができます。

通常のキス程度で感染する心配はありませんが、口内炎などキズがある時は避けて下さい
皮膚のどこかにキズがある時や、女性が生理のタイミングも避けた方が無難です。

これらをしっかり守れば、特定の相手とのセックスなら大丈夫といえます。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/09/hiv_13.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/09/hiv_13.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 13:17:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>クンニで感染しますか？</title>
         <description>かぎりなく可能性は低いと思いますが、０％ではないようです。

エイズウイルスに感染すると最終的には、あらゆる体液に存在するようになります。
そのうち、感染に必要な量とされているのが、血液、精液、膣液です。

血液が一番感染確率が高く、つぎに精液が感染確率が高いです。
最後は膣液ですが、これは、感染に必要な量、ぎりぎりという感じと考えてください。

唾液や汗にもエイズウイルスは含まれますが、微量なので感染の心配はないでしょう。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_16.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_16.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 10:55:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>即日検査の信頼性は？</title>
         <description>確かに抗体検査に比べて、すぐ結果のでる即日検査に不安を持たれることもわかります。
しかし、抗体検査と信頼性はかわらないと思います。
最近では、検査の精度があがったり、検査に必要な経過時間（不安な出来事からの時間）は短くなったりしているようです。

ただ、即日検査は抗体検査にくらべて検査に必要な経過時間（不安な出来事からの時間）はやや長いようです。
１００％の結果は３ヶ月という見解のようです。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_15.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_15.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 30 Aug 2007 10:50:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>NAT検査はどこでも受けることができますか？</title>
         <description>専門機関になってしまうので非常に限られています。


NAT検査ができる機関の一覧


大和保健福祉事務所（大和保健所）・・・無料
川崎市検査・相談室・・・無料
（財）結核予防会神奈川県支部　中央健康相談所（横浜市土曜検査会場）・・・無料
岩澤クリニック
北新宿同仁斎メディカルクリニック
赤枝六本木診療所 （女性のみ）
医療法人社団　尾関皮膚泌尿器科
新宿山の手クリニック
池袋山の手クリニック
医療法人社団　小林国際クリニック
宮本町中央診療所
大國診療所
大里クリニック
すてらめいとクリニック</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/nat.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/nat.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 22:42:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>エイズは直らない病気なのになぜ検査する必要があるのですか？</title>
         <description>確かに現時点では、有効な治療法がありません。
しかし、薬物投与によって発病を大幅に遅らせることができます。
そのためには早期発見する必要があります。

エイズは発病しなければ、日常生活が送れます。
ただ、感染力はもっているのでパートナーへの感染には十分注意してください。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_14.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_14.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 08:04:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>HIVに感染すると必ず症状ができますか？</title>
         <description>HIV感染による初期の症状は人によってかなりかわります。
ほとんどの人はまったく症状がないとも言われています。


風邪やインフルエンザのような症状がでることもありますが、人間の体はウイルスの侵入に対しある程度同じ反応が起こるようです。


つまり、感染しているかどうかは専門医やエイズ研究者でもわかりません。
不安なことがあったらエイズ検査をしましょう。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv_12.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv_12.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 10:23:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>HIVに2度感染することはありますか？</title>
         <description>以前、テレビで放送されていましたが、元々ＨＩＶ1型に感染していた女の子が、ヤケになりいろんな人と行きずりのセックスをし、結局２型にも感染しエイズを発症し、亡くなった・・・・・という内容のものです。
ＨＩＶは突然変異することがあり、まだ発見されていない型もあるのではないかと言われています。


たとえ、今見つかっている型のワクチンができても対応しきれないのではないかと思っています。
一番いいのはHIVに感染しないことです。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv2.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv2.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 14:34:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>HIVは、エイズを目的としないほかの検査をしたときにも見つかるのですか?</title>
         <description>見つかりません。
たとえ、医師であっても検査には同意が必要です。


また、献血の時はエイズ検査をしますが、本人には伝えられません。
エイズ検査目的の献血が増えることを防ぐためです。


不安なことがあったらHIV検査をしましょう。</description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv_11.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv_11.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 14:23:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>エイズHIVのタイプがあるって本当ですか？</title>
         <description><![CDATA[ＨＩＶの量と性質、個体の免疫力のバランスで病状進行に差が出て、ＨＩＶ感染症が３つの型に分けられることが分かりました。
初めて感染した後のおよそ半年あたりの時期に、ＨＩＶ量をどこまで抑えられるかで違いがあるようです。
１９９４年に遅延進行型のＨＩＶ感染者がいることが広く認められました。


このような人を調べると、ＨＩＶの産生を抑えたり、産生細胞をとり除く働きがあるＣＤ８陽性細胞の力が保たれていることがわかりました。
ＨＩＶを中和する抗体の力も強いようです。
このようにＨＩＶの量と性質、これに対する体を守る力のバランスが絡みあい安定した状態を続けるのだと理解されています。


<h3>急速進行型</h3>


急速進行型の感染者は、初感染時におこる風邪のような急性症状が重く長く、同時に、初感染に引き続く時期のＨＩＶ量が高いのが特徴です。血液中（１ｍｌ）のＣＤ４陽性Ｔ細胞数が２００あたりまで下がり、初感染の時にすでに免疫不全の症状が見られます。（健康時のＣＤ４陽性細胞数は血液１ｍｌ中に約７００〜１５００）ＨＩＶ量はその後も高く、ＣＤ４陽性Ｔリンパ球の減少が早く、感染から数年以内に発病し死亡に至ります。


<h3>中間進行型</h3>

最も多いタイプです。初感染で血液中（１ｍｌ）のＨＩＶ量は、１０の４乗レベルに下がります。ＣＤ４陽性Ｔ細胞数は回復しますが、正常よりはやや少な目で、毎年４０〜６０ぐらい減ってゆき、感染から平均１０年程度でエイズを発病するものです。


<h3>遅延進行型</h3>


長期非進行者(long term non- progressor)です。初感染症状が乏しく、ＨＩＶ量も長期間検出されません。血液中（１ｍｌ）のＣＤ４陽性Ｔ細胞数も維持され、感染から１０年たっても５００以上を維持しています。（ＣＤ４陽性Ｔ細胞数は、健康な人は血液１ｍｌ中に約７００〜１５００あります）この人達はついに発病せずに天寿を全うするかもしれません。全感染者に占める割合がどの程度か不明ですが、数％以下と思われます。]]></description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv_10.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/hiv_10.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 07:12:13 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>猫エイズとは何ですか？</title>
         <description><![CDATA[<h3>猫エイズの症状</h3>


ステージ1とは、感染後の急性期で、感染後、急激にウイルスが増殖活動を活発に始め、本猫の免疫が失われる時期です。
そして、過去に何らかのウイルスに感染している場合は、免疫が失われる、すなわち抗体価が下がる事によって、その症状がぶり返します。
つまり、過去にヘルペスウイルスやカリシウイルス等に感染して保菌猫になっていた場合その症状がぶり返すという事ですね（普段は抗体価が維持され封じ込めているのです）。

何の抗体も持たない生後間もない何のウイルスからも暴露を受けていないような猫ではこの時期にすでに末期の症状が見られます。
このステージ1である急性期はステージ4である、猫エイズの状態（発病）よりもウイルスが上昇し、免疫力が失われる時期ではありますが、大抵の場合大人猫であれば充分乗り切る事が出来ます。


そして、この時期は、風邪を引いたとか目脂が出るとか、食欲不振であるとか、微熱程度の熱があるとか、その程度の症状しか出ないはずです。
この時期にたまたま検査を受けた所、抗体反応が出た場合、獣医師さんも飼い主さんも大騒ぎになりがちですが、この時期に絶対過剰医療は禁物です。
本来は一生懸命身体の中で抗体を作っている所なのです。
安静に過ごさせてあげる事が一番です。
大抵の場合（特に大人猫は）、猫は自力でステージ2へと進行するだけの力は持っています。


そしてこの急性期は長くともまず6ヵ月以内に治まります。
それから何年にも及ぶステージ2が始まり（ステージ2/無症状の潜伏期）、ステージ3は口内炎が出来やすくなる長期の時期（ステージ3/後天性免疫不全症関連症候群）、猫の寿命を考えればステージ4が始まるまでには老衰も始まっている、という事になるのですね。
（ステージ4/猫エイズの状態（ここで初めて「猫後天性免疫不全症候群（猫エイズ）」という病名に変わります。）だから生きている間に発病する事は殆どないのです。


<h3>猫エイズウイルスの特徴</h3>


猫免疫不全ウイルスは人免疫不全ウイルスと違って、こんな特徴があります。
「すでに何らかのウイルスの抗体を僅かでも持っている猫が、猫免疫不全ウイルスに罹患した場合、何故か各々のステージに通常よりも長く留まる」。
そして「多種のウイルスを持っていれば持っているほど、ステージは長い」と考えらます。


猫免疫不全ウイルスと上手に付き合うにはここが重要なポイントです。
通常、大人の猫の場合各種ウイルスにすでに感染している可能性が殆どです。
そして即死しない事からまず発病しないと考えて良いほどの病気なのですね。


ただし、猫免疫不全ウイルスに感染した猫が一番気をつけなければならないのは、猫免疫不全ウイルス感染後に「ヘルペス」に感染するのを避けなくてはなりません。
何故なら各ステージに留まる期間が短縮されるからです。


不妊手術は出来るだけ安全な時期に入ってから初め（厳密に言えばステージ2の初め）に受ける方が良いとも思います。
（FIPVの場合は、麻酔で進行を早めたり発症したりしますが、猫免疫不全ウイルス感染症は安全な時期に入ってからならまず大丈夫です）]]></description>
         <link>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_13.html</link>
         <guid>http://aids-hiv.jp/q/2007/08/post_13.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エイズHIVQ&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Aug 2007 07:08:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

